Logicool G213がとても扱いやすいキーボードだった。

 今回は自分が使っててとてもよかった商品を紹介したい。

というのもキーボードはPC作業をするうえでかなり重要だからだ。

打ちにくいキーボードはミスタッチしやすくて、バックスペースも非常に多い。

物によっては1か月使い続けても慣れないキーボードもある。

そう言うわけで一つ紹介したい。


Logicool G213キーボード

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 長時間使うように設計されていることは非常に重要で、

これがPCゲームガチ勢にとっては大きな差になることもある。

ただでさえ緊張してるところに指の位置などがズレてタッチミスは命取りだ。


疲れやすいキーボード


 自分が長年扱ってきたキーボードで疲れやすい条件を挙げると、

・キーが小さい。
・押しにくい。
・すぐにズレる。
・ガタガタする。

というこの4つだ。

・キーが小さい。

動かないでいると筋肉が硬直してくるので自然な形であればまだいいが、不自然な形

だと後に引くような痛みが出てしまう。

肩こりの原因にもなる。

・押しにくい。

これは古いキーボードを使ったことがある人はわかるかもしれないが、何か変なものが

キーに挟まったりしていて一つだけ押すのが力がいるものだったりすると起きる問題だ。

これは一つだけに妙に力を入れるためストレスになる。

・すぐにズレる。

これは軽いキーボードにありがちな問題だ。

ゲームをちょっとする人でもすぐズレると腕の位置が固定できずにストレスになる。

・ガタガタする。

これが意外と曲者で、知らず知らずのうちにストレスになる。

打っている最中にガタガタするとそれだけでズレたりして位置が変わる。

そして打鍵時に打鍵とは別の音もするため不快音になりやすい。

安いキーボードにありがちだ。

何となくそんな経験がある人もいるのではないか?


ゲーム用は基本的に疲れにくい

 ゲーム用は文字通りゲームをやる人向けだが、普通のユーザーでも使える。

むしろ普通のユーザーでもPCに向かうことが多い人にはおすすめだ。

なぜかというと疲れにくいからだ。

 ゲーム用というのはターゲットをわかりやすくしてるだけで長時間使う人に

向けたものだ。

ゲーム用の設計は手が自然な形になるようにキーは大きすぎず小さすぎないよう

配置されているため打ちやすい。

それにガタガタするような安い構造ではないのでズレることは少ない。

しかし、あまりに安いキーボードではゲーム用といってもズレやすくガタガタしやすい

ということもあるので注意したい。


そんな中でのおすすめ

 やはりおすすめはタイトルにもあるG213だ。

値段も発売から2年ほど経ってるため手にしやすい値段であり、

扱いやすいため、総合的に見ればゲームをしない人などでも幅広い人におすすめだ。

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このほかにもよさそうなものをいくつか載せておこう。

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